サシコドソレイユ
4都市をめぐるHKT48春のライブツアー「サシコ・ド・ソレイユ」が6日、名古屋市の日本ガイシホールで初日を迎えた。昨年6月に横浜アリーナで全国ツアーを終えてから8カ月。グループ単独では久々の大規模な会場でのライブは、サーカスをテーマに、フライングやワイヤアクション、十八番の寸劇など、ファンの目をくぎ付けにする演出が満載。昼と夜の2回公演、合わせて1万6000人が酔いしれた「HKTワールド」は、さらなる成長を予感させる、新たな旅の第一歩となった。 (古川泰裕)

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